こんにちは。ロジックです。
「初めてMacを使うけれど、インストールするべきアプリがわからない」と、悩んでいませんか?
また、「Macを使っているけどあまりうまく使えてないな」と、悩んでいませんか?
実は私ももともとWindowsを使用していて、Macにはあまり触れたことがありませんでした。
そんな私が使用してみて、非常に便利だなーってアプリを紹介します。
読んで欲しい人
- 初めてMacbookを使うけどアプリがわからない
こういった人はこの記事を見ていただくことで、捗るMacになると思います。

Mac初心者も、今使ってる人も見てほしいよ!
Macに入れるべきソフト5選
私が必要だと思うソフトは5つです。
- Shiftit
- lightshot
- Gimp
- Alfred
- Cheat sheet
それぞれ解説していきます。
Shiftit
画面分割したり、ウィンドウを最大化するときに使用します。
WindowsだとWindowsボタンと矢印キーでできる操作のことです。
マウスやトラックパッドを使って、ウィンドウ左上のボタンを使用していませんか?
『ShiftIt』を使えば、より簡単に、より早く操作ができます。
Lightshot

スクリーンショットを取るときに使用しています。
Macのスクリーンショット機能でスクリーンショットをとっていますか?
思ったようにキャプチャーできずに何度もやり直してませんか?
そんなときに使用できるのが、Lightshotです。
- 選択範囲を自由に決めてキャプチャーできる
- 画像注釈を入れられる。
などなど、様々な利点がありますよ。
もう、スクリーンショットをとったあとに画像編集が必要じゃないですね。
Gimp
画像編集ソフト。別にMacじゃなくてもいいけど、優秀なので紹介。
photoshopなど有名なアプリがありますが、初心者の方はまずはGimpでいいかなと思います。
無料だし非常に優秀。
Alfred
作業効率化アプリ。
キーボードとトラックパッドの往復を少なくすることができます。
Cheat sheet
コマンドボタンを長押しすることで、コマンド一覧を表示してくれるソフト。
こんな感じ。Mac初心者はコマンドがわからずいちいち検索していると思いますが、長押しだけで表示してくれるので非常にわかりやすいです。

まとめ
今回は、Macのソフトを解説しました。
すべて私が使ってみてオススメできるアプリです。
Macをこれから使ってる人、これから使いはじめる人の少しでも参考になれば嬉しいです。
それではまた次回!


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